スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

012 アウター受け取り付け

注文してた部品が到着しました。ダイアコンペ アウター受け 1281-F。これで、フロントブレーキワイヤーの取り回しができる。



あれれ?アウター受け本体と取り付けナットの間に予想外のL型の部品が入ってますね。これ、何のために入ってるのでしょう?


ネットを検索し、知人に尋ね、出した結論はこれ。


○L型の部品は本体裏側のスリットにピタリとはまる形状である。

○L型部品を本体裏のスリットにはめて、スレッド下部に当てつつ取り付けネジて締め込むと、本体の回り止め効果が期待できる

というわけで、取り付けてみましたが、果たしてこれは正解なのでしょうか?
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。